三牧ファミリー薬局 薬剤師によるオンライン対面販売サイト 漢方薬・カンジダ・膣炎・塩化アルミニウム・ベーターグルカン・アラビノキシラン
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いつも三牧ファミリー薬局をご利用いただきありがとうございます。

4月26日(木)、インターネットを使った薬の販売を巡って争われた裁判で、 東京高等裁判所は「法の趣旨の範囲を逸脱した違法な規定で、
無効であると解釈すべきだ」と判断し、ネットでの薬の販売を認める初めての判決を出しました。

ネット通販会社「ケンコーコム」と「ウェルネット」が起こした薬のネット販売規制に 関する行政訴訟で、訴えを退けた一審東京地裁判決を一部取り消し、権利を認めました。

三牧ファミリー薬局は、1995年11月よりホームページを立ち上げて以来、いち早く IT技術を駆使し一貫して『薬剤師によるオンライン対面販売』に携わっていましたが、 大手医薬品メーカーの圧力、嫌がらせ、昨年4月19日の「薬事法違反の容疑」で大阪府に よる告発、その直後の関連各社からの一方的な取引中止などの苦渋を強いられ、海外個人輸入販売サイト「三牧ファミリー薬局シンガポール」の開設に至っております。

これまでの経緯や詳細は、下記でご参考いただけます。

三牧ファミリー薬局としましても、今回の判決は当然の結果として、さらに詳細が分かり次第、 随時、皆様の切実なニーズにお応えできるよう、日本での販売を再開していく所存ですが、 現在のところ、販売サイトは引き続き下記の通りとなります。

  いままで三牧ファミリー薬局を支えていただいたお客様へ心より感謝申し上げます。
今後も皆様のお役に立つネット販売薬局を目指して参りますので、
どうか今後も三牧ファミリー薬局をご愛顧頂きますよう、よろしくお願いします。

★海外個人輸入サイトはこちら:http://sg.mimaki-family.com/
※現在の三牧ファミリー薬局で会員登録をされている方も、新規会員登録が必要となります。

医薬品分類 医薬品種類他 日本で販売 シンガポールで販売
医療用医薬品 処方せん薬 × ×
非処方せん薬 ×
医療用漢方薬   ×
第1類医薬品   ×
第2類医薬品 2009/5/31までに
 購入履歴のある方
離島にお住まいの方
2009年6月1日以降
 新発売された商品
×
2009年6月1日以降
 第1類から第2類へ
 変更された商品
×
第3類医薬品   -

※海外にお住まいの方は日本のサイトでご購入いただけます。
※第2類医薬品に関しまして、離島にお住まい、もしくは履歴があるにも関わらず
ご購入できないお客様は、メールにてお問い合わせください。

いつも三牧ファミリー薬局をご利用頂き本当にありがとうございます。
昨年4月大阪府知事に薬事法違反の容疑で告発、書類送検された件で、12月27日、
大阪区検察庁にて略式起訴、大阪簡易裁判所にて罰金20万円の略式命令を受けました。

この結果を真摯に受け止め、今後は違法性のないよう日本の皆様の健康維持のお役に立てるよう一層努力していく所存でございます。
また、昨年来、皆さまには大変、ご心配、ご迷惑をおかけしましたことを、心からお詫びいたします。

昨年の告発以来、16年続けてきた「日本のお薬を日本に住む皆様にお届けする」当たり前のことが違法となりました。
今後、どのようにお客様にお届けできるのか、試行錯誤を重ねた結果、「海外個人輸入」という形でお買いもとめいただくしかないという結論に達し「三牧ファミリー薬局シンガポール」を立ち上げました。 
こちらでは、日本では配送不可のお薬を扱っております。 昨年10月より少しずつ取扱品目を増やしておりますが、まだまだお客様には、取扱品目の面、納期の面、価格の面でご迷惑をおかけしておりますことを心苦しく思っています。
今後は、できるだけお客様のニーズにお応えできるよう体制を整えていく所存でございます。

今回の事件で、皆様方の暖かい応援メール、お電話をいただきました事が私をはじめ社員一同の励みになりました。
本当にありがとうございました。

今後とも、三牧ファミリー薬局ともども、三牧ファミリー薬局シンガポールをご愛顧頂きますようよろしくお願いします。

平成24年1月11日
         (有)光漢堂  代表取締役 三牧 敬子

裁判所からの略式命令(pdf)

海外個人輸入サイト:
http://sg.mimaki-family.com/
※現在の三牧ファミリー薬局のサイトとは別に、新規会員登録が必要となります。

・ 海外からの発送の為、発送重量により価格が変動します。(浣腸類)
・ 1か月分の制限数が2か月分まで可能となります。
・ クール便・液体類など海外発送できない商品が発生します。

詳しくは、「医薬品等の個人輸入について」厚生労働省のページをご参照ください。

 

・海外への発送をご希望の方
薬事法は適用されませんので、この限りではございません。
「海外ご住所で会員登録をされている方」及び「配送先に海外ご住所を登録されている方」は今まで通りご注文いただけます。

・店頭引き渡しの方
こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。
必ず 「店頭引き渡し」ご希望の旨を記載の上、 ご希望の商品名・入数・お名前・メールアドレスをお知らせください。
その後、 当店より、商品入荷時期をメールでご連絡させていただきます。
(※当店からのご連絡より前にご来店いただきましても、店頭に在庫がない場合がありますのでご注意ください)
ご来店の際は、ご本人、もしくはお知り合いの方がお引き取りに来ていただければ結構です。




三牧ファミリー薬局は、1995年11月のホームページ立ち上げから一貫して、三牧ファミリー薬局は、『薬剤師によるオンライン対面販売』に拘り、当時の山田知事の時代より『オンライン対面販売』の報告をしてきており、現在に至っております。
ところが、2009年6月1日の薬事法改正施行より、薬務課・厚生省より毎月のように「三牧ファミリー薬局の通販が新薬事法に反している」とのクレームが来ており、この度、正式に『業務改善命令』が出されました。

また、大正製薬は、弊社が店舗販売をしているにもかかわらず、第1類医薬品の出荷を強制停止してきました。 その後、大正製薬に出した書面は、受け取り拒否として返送されております。 店頭にわざわざお越し頂くお客様には、大変にご迷惑をおかけして申し訳ございません。


・2011年4月19日 大阪府が告発。枚方警察による立ち入り調査。

「薬事法違反者に係る告発について」

・翌20日 医療用医薬品卸売販売会社A社、K社、出荷停止(これにより調剤薬も入荷停止となっている。)
・ほどなく漢方薬卸問屋 数社が手を引く
 これら医薬品卸問屋の停止理由は、「同じ役所から許可を受けている為」との弁。

・クレジット決済会社Z社 取引中止
・コンビニ決済会社 取引中止
・アフィリエイト運営会社 取引休止
・SEO対策サービス会社 取引休止
・銀行の新規借り入れ 中止

4月19日以降、各種取引会社からこのような制裁が待ち受けていました。 国民の健康を守るべく、「セルフメディケーションの後押し」として薬局を運営しているにも関わらず、肝心のお薬が入りにくくなっています。

現在、厚生労働大臣が、ホームページで国民の意見を募集しています。 
医薬品のネット販売継続を望まれる方、厚労省による薬事法改正をおかしいと思われる方は、大臣にご意見をに届けましょう。
「医薬品をインターネット通販でも買える」という私たちの「国民生活を守る世界」を取り戻したいと考えますので、
皆様のご投稿をお待ちしております。



現在、厚生労働省が、ホームページで国民の意見を募集しています。
下のボタンをクリックしますと、厚生労働省のホームページが開きます。
ご意見を入力して、厚生労働省に声を届けましょう。

厚生労働省に寄せられたご意見を、三牧ファミリー薬局にもぜひご投稿ください。
本ページにコメントとして掲載させていただきます。
※改行がなく、文字数が450字を超えるご投稿の場合は、文章が文字化けして送信されてしまう場合がございます。

みなさまからいただいたご意見

2012.05.07

5月06日 裁判勝訴、とりあえずおめでとうございます!
離島の方や北海道の僻地在住(私もマルマル4年間、ニセコ町在住の経験があり、常用薬や趣味の電子部品調達に苦労しました)の方々には、絶対に必要なシステムなのです。
一方で、厚生労働省認可済みの一部ネット販売業者では、バイアグラやシアリス、あるいはシアリスのジェネリック品のメガリスを大量販売しているのも現実です。 三牧ファミリーさんにだけ強烈な規制などできるわけがありません。
薬剤師が常駐するシステムに対して無礼千万です。
今後は、速やかに「誣告罪」で刑事告発すると同時に、「損害賠償請求事件」を民事訴訟してください。今後も是非、利用させていただきたい。
薬品の品揃えを是非、がんばってください。 応援しています。

2012.05.07

5月03日 当方は三牧ファミリー薬局の会員になっていますが、薬事法の訴訟で勝訴されたことは、真に喜びに堪えません。ほんとうに良かったです。
いつの世にも庶民を困惑させる「悪法」がありますが、正義はいつも勝ちます。
また、インターネットで利用させてもらいます。

2012.05.01

4月26日(木)、インターネットを使った薬の販売を巡って争われた裁判で、東京高等裁判所は「法の趣旨の範囲を逸脱した違法な規定で、無効であると解釈すべきだ」と判断し、ネットでの薬の販売を認める初めての判決を出しました。

1.高齢化社会におけるインターネットの活用に逆行していること
 小生は高齢で、自動車の運転ができず、加えて、歩行が不自由な身体で、薬局に行くのも難渋しています。  しかも、最近の薬局は「売れ筋商品ばかり」が目立ち、欲する医薬品を入手するため多大の労力と時間をかけています。何でもネットで手に入る時代に、医薬品だけが例外というのは到底頷けません。

  2.ネット販売は医薬品の乱用につながる」等の、誤った先入観があること   以前からネット販売薬局を利用していましたが、そこは、「薬剤師による対面販売」を徹底している極めて良心的な薬局であり、具体的には、

ア.住所、氏名、メルアド等を登録しないと利用出来ない会員制である。

イ.問診票を提出し薬剤師の承認を受けるシステムが導入され、アドバイスも受けられ、町の「薬局」以上の体制が確立しており、購入履歴も管理されている。   これまで「薬局」で問診票を書いた経験はなく、ネット販売の方がより適した医薬品が購入できると痛感している。

ウ.ネット販売の場合は、薬局側でも購入者が特定できるので、万一の場合の連絡も可能である等の利点がある。

2012.04.28

恥ずかしくて病院にいけず、これを買えば治るってわかってるのに、
助けてもらってた三牧さん。これからもよろしくです

2012.04.27

普段三牧さんから薬などを購入させていただいています。
裁判の行方が気になっていました。

勝訴おめでとうございます!!

そしていつも薬を販売してくださりありがとうございます。
どうしても一言お伝えしたくてメールさせていただきました。

2012.04.27

ネット販売に係る判決の件はニュースで知りました。
高裁判決で勝訴しても最高裁で負けたら何の意味もありません。
負け→勝ち→負けではだめです。
だから今回の判決は素直に喜べませんでした。
普通の裁判だって大変なのに、国や官僚相手の裁判は相当大変なようですね。
高級官僚になると裁判官が同級生だったり、友達だったりということを聞いたことがあります。
裁判官も人間ですから微妙な判断は心が揺らぐこともあると思います。
あからさまにはできないでしょうが、官僚よりの判決を出すことだってあると思います。
私も人生を左右するトラブルの最中にあります。
どうせなら勝ち→負け→勝ちといきたいですね。
私ができることといえば署名をすることぐらいしかないのですが影ながら応援しております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

2012.04.27

この度の勝訴、当たり前の権利が認められましたね。
これまで努力されてきた経緯を見ていましたので本当に嬉しいです。
私もネット購入にはお世話になっているし、私以上に通販できなくなって困っていた人が山ほどいます。
すぐに署名もしましたし、ネット通販規制には心底憤慨していました。
街の対面薬局よりも三牧さんのやり方は信頼が出来ます。
これからも続けてくださいね。

2012.04.27

良い判決が出て本当によかったと思います。これからもよろしくお願いします。

2012.04.27

今回の判決。私としても非常に嬉しく、歓迎致します。
三牧ファミリー薬局さんとしても、非常に喜ばしい出来事だった事と思います。
いつも影ながら応援の気持ちで一杯でした。
非常に溜飲の下がる思いで感激しております。
今後、まだ、最高裁での判断もあるのでしょうが、様々な利用者の立場に沿った判断が下される事を期待しております。
今回の件は非常に嬉しく思いましたので、思わずメールを差し上げました。
今後のご活躍、期待しております。

2012.04.27 東京都 女性

子供を出産したばかりのとき、気軽に病院や外へ買い物に行くことができず、困っておりました。
こちらの薬局さんがあることで、私自身大変ありがたく思っていました。
今回の判決は当然というえき内容だと思います。私の他にもたくさんの買い物難民の方が救われていたと思います。
これからも信念を曲げずに頑張っていただきたいです。

2012.04.27 男性

正義は勝ちます。

2012.04.26

東京高裁での医薬品ネット販売規制訴訟、逆転勝訴  冤罪の無念が晴れますように

2012.04.26 京都府 男性

いつもお世話になっています。他社さんではありますが、薬の通信販売を禁止する省令が違法であるという判決が出たとのことでまずはおめでとうございます。
今後どうなるかわかりませんが、将来、三牧さんも以前のような形態で営業できるようになれば私もうれしく思います。

2012.04.26 奈良県 男性

今日は嬉しい判決が出た。医薬品のネット販売である。省令の無効確認などを求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁(三輪和雄裁判長)は26日、訴えを退けた一審東京地裁判決を一部取り消し、ネット販売の権利を認めた。これも法律に書いてないのだから当然である。
 今後、全てのOTC薬品のネット販売や店舗での第1類医薬品も登録販売者の下で販売など進むことを多くの国民が期待する。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/mail_order_medicine/?1335426613

2012.03.29 東京都 男性

市販用の漢方薬と調剤用の漢方薬の成分濃度が大幅にメーカーによって
異なる、しかし御社のホームページではその違いを確認して購入できました。このような事殆ど知らないのではと思う。なぜこのようなバラつきがまかり通るのか奇怪に思う。行政にはそちらの説明を求めたい。

2012.03.21 徳島県 男性

まさに改悪そのものですね。
というより、海外の代理店や薬メーカーが日本に限らず、政府と癒着して利益重視しか頭に無いよ うな気がしてなりません。
本当に困ってる人を見殺しにする気なのかとも思いました。
一般庶民は眼中にすら無いという意思の現れでしょう。
全国規模で書名など、参加できる活動があれば協力しようと思います。
詳しくは知りませんが、書名活動を専門に扱うサイトもあるようです。

2012.03.01 男性

漢方薬のネット販売に関して、意見を書かせていただきます。

当方、手指の関節が痛み、整形外科に通院はしていましたが、なかなか症状が緩和されず、
ネットで検索をしていたら、痛みが緩和されるという漢方薬を見つけることが出来ました。
S社の漢方薬ですが、金額が以上に高いです。

そこではたまた、ネットで検索をしてみると、漢方薬の名前こそ違いますが、成分は全く同じでした。
価格は、S社の半額以下でした。ですので、それを購入しようと思い、申し込みをしましたが、
薬事法の規制でキャンセルされてしまいました。

以上に高い価格を払えば購入は出来ますが、同じ成分の物をわざわざ、高いお金を払って購入する気にはなりません。

何故、漢方薬が第2医薬品に分類されているのか不思議です。
折半、漢方薬は副作用が少ない薬として、医療機関でも積極的に処方されています。
ですので、服用は個人責任として、もっと規制を緩和することは出来ない物でしょうか?

よほど、市販されている風邪薬や鎮痛剤などの方が、副作用の危険があると思うのですが・・・。

2012.02.08 奈良県 男性

JACDS勤務薬剤会 小田氏が会長を辞任
新制度の下、早くも対面販売の限界が表れた結果だ!これを機に益々ネット販売全面解禁へ進んで欲しい。

http://www.ryutsu-j.co.jp/drugstore/120207odakaityoujininn.html

2012.01.31 奈良県 男性

【規制・制度改革に関する分科会】重点フォローアップにネット販売規制など選定

意外に速い!?ついに我々の要求が少し実を結ぶか?
手ぬるい事やっても我々は「承知しました!」とはいかないぞ。我々は「ミタ」じゃなくて、常に監視(ミテイル)しているぞ!
この国はもう、既得権益の焼け太りだからな。大改革をやらねばお先真っ暗だよ。
http://www.yakuji.co.jp/entry25393.html

規制・制度改革に関する分科会 議事次第
平成24年1月27日(金)
15時30分〜17時00分
永田町合同庁舎7階特別会議室
参考資料p65↓
http://www.cao.go.jp/sasshin/kisei-seido/meeting/2011/subcommittee/120127/item3_6.pdf

2012.01.16 千葉県 男性

最近健康状態もよく三牧さんのサイトを利用することは少なくなってしまいましたが
時々拝見させていただいております。
この国は見かけこそ平等を装っておりますが、士農工商の江戸時代そのままのような 気がします。
薬事法は誰のための法律か?政治家、官僚、大企業の利権を持っている人たちのための 法律ですね。
われわれ大多数の国民のためではない訳です。
きっと薬事法改正で困っている人がたくさんいるはずですが、そんなものはお構いなし。
三牧さんも大変なご苦労をしておられると思いますが、お気を落とさずがんばっていただきたいと 影ながら応援しております。
経過が気になっていましたが、結果についてメールをいただきましたので返信を致しました。
乱文で申し訳ございません。
寒さ厳しい時節柄お体ご自愛下さい。

2012.01.14 神奈川県 男性

貴店には度々お世話になりました。
でも、略式で良かったですね。わたしはそう思っています。
もっと重い罪ですと、貴店の許可の更新に影響しますから。

2012.01.14 岐阜県 男性

医療従事者(レントゲンの先生)として、20年ほど医療施設に勤務しております。
さて、薬事法というのは利権絡みも含めて、極めて奇妙奇天烈な法律と言わざるを得ません。
こういった事より、もっと取り締まるべき対象(例えば覚醒剤など)が有るにもかかわらず、
勝手に薬事法を改正して それまで可能だった事を不可能にしてみたり
また、医療現場においても高齢化社会により、処方薬の取り扱いに支障を来しています
幾ら、行革が進んでも、現実は「こんなもの」であることには替わりがありません
新薬がなかなか出てこない、ジェネリック医薬品は確かに完全に安全であるかというと微妙なところですが
そういった薬剤をも否定し、正規品のバカ高い医薬品に依存せざるを得ない
そりゃ、健康保険制度が破綻するのは当たり前です
社会保険、大きな会社の健保組合が破綻して、政府管掌健保に移行したり
そもそも、厚労省は何をしたいのかが理解不能です
医師不足、地域格差、政府ではなく「厚労省」という役人の「机上の空論」と考えます
これから更に少子高齢化が進んで、より国難となるでしょう
御社におきましては、そういった状況を善処して抱けますようご尽力を期待致します
一医療従事者とて、所詮は一人の人間です
是非は判っていても、本音と建て前の区別をつけざるをえないのも事実と考えますが
バカバカしい事この上ないことと
また、未だイリーガルな連中に翻弄されている事も確かでしょう
何卒、宜しく願います。

2012.01.14 奈良県 男性

国民の事を考えない厚労省や薬剤師会や外郭団体をはじめ薬業界に蔓延する役所の既得権益打倒には、三牧さんのお膝下から兵糧攻めで打倒しようではないか!通販大賛成の声を届けよう。

2011.11.18 福岡県 男性

三牧ファミリー薬局様にはここ数年ネット通販でお世話になっています。
政府や行政の馬鹿な指導により薬事行政を混乱させ、消費者不在の薬務行政がなされ、極めて不愉快です。
三牧様に置かれましては信念を貫かれたことで当局の摘発を受けられ誠にお気の毒なことです。
我々消費者は近隣のドラッグチェーンで医薬品の購入をしても一度たりとも説明を受けたことは無く、厚労省の怠慢さが顕著に現われています。 同じ医薬品を海外迂回で購入すればOKなどと愚にもつかない遣り方で購入を認めるなど、国は何を考えているのでしょうか?
国内法を変えれば済む話です。理不尽な行政に負けずご健闘を祈ります。

2011.11.12 神奈川県 女性

ここ数ヶ月メールマガジンが来ないなと思っていたら、勝手に迷惑メールに振り分けられていたようで、今日初めて大阪府に告発されていた事を貴店のメールで知りました。
私は近くに薬を置いているお店が無い訳ではありませんが、近くの店に無い物が売っていたのも去る事ながら、貴店の心意気をとても嬉しくありがたいと思っていました。
なので、今回の件は非常に残念です。
貴店の常連の方には、近くにお店が無くてそのお店に行く足が無い人、行きたくても身体が不自由で自由に行けない人、病院すら遠い所にある場所に住んでる人もたくさん居ると思います。
せっかくネットで買えていたそう言う人たちに対して、ネット販売禁止は病気で勝手に苦しんでろと言ってるのと同じです。
日本政府は国民の意見に耳を傾ける気は無いようですね。
私も自分のブログ等で出来る事からこの事を問題提議して行きたいと思います。

2011.11.05 三重県 女性

薬局も少なく、あっても同じチェーンで置いてある薬が限られている。自分のほしいものが無く、我慢するしかなかった。 そんなときにネット通販は本当に助かるものです。 厚生労働省の対応には納得いきません。 国民の利を考えるなら改悪は戻すべきです。 ミマキさん頑張ってください。負けないでください!

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