|
|
| フコイダン、クロレラ、スピルリナ、アスタキサンチン、根昆布など海藻・藻に関する健康食品はこちらです。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
モズク、コンブ、メカブなどの褐藻類に含まれる多糖類で、最近はとても注目を浴びてます。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
31億年前も前から地球に棲息している直径3〜8μm(ミクロン)のほぼ球形の単細胞緑藻淡水性プランクトン、クロレラです。光合成によって生長し、人間の細胞が2分裂しながら増えていくのに対し、クロレラは20時間で4分裂という驚異的なスピードで細胞分裂を繰り返し、天然の状態の各種ビタミン、ミネラル、食物繊維を豊富に含んでいます。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
アフリカや中南米の熱帯地方の塩水湖に自生している藍藻類に属する青緑色の藻の一種、スピルリナです。現在ではアメリカのFDA(食品医薬品局)で正式な栄養食品として認められています。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
ヘマトコッカスという藻類の一種、アスタキサンチンです。それが食物連鎖により魚介類の体内に蓄えられています。カロチノイド系色素の一種で、体内で必要量だけビタミンAに変ります。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
コンブなどの海草類の葉の下部と茎の上部の部分、根コンブです。他の部分よりも栄養的に大変優れております。アルギン酸はコレステロールを減らすといわれます。また根コンブには新陳代謝の促進に役立つヨウ素が含まれており、エネルギー代謝を高め脂肪がつくのを予防するといわれます。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
寒天はテングサやオゴノリといった海草を原料とした植物性食品です。長時間かけて海草を煮出し、抽出された「寒天液」を冷却してまず「ところてん」を作ります。さらにこれを脱水し水分を取り除き、乾燥させたものが寒天です。寒天は食物繊維たっぷりでカロリーゼロ。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|