|
|
| AHCC、アガリクス、マイタケ、メシマコブ、ヤマブシタケ、霊芝など、キノコ・菌糸類の免疫食品はこちらです。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
AHCCとはActive Hexose Co-rrelated Compound 又は Active Hemicellulose Compound=「活性化された糖関連化合物の集合体」の略語です。AHCCは複数のキノコ菌糸体からの抽出物を交配し、培養、酵素反応させてつくった免疫賦活物質です。【商品例】活里、イムノゴールドSS、イムノエース、イムノメディックピュアタイプなど。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
アガリクスは学名を「アガリクス ブラゼイ ムリル」、和名を「ヒメマツタケ」というキノコです。 もともとはブラジルのピエダーテ地方に自生しており、地元では「神のキノコ」と呼ばれています。この地で暮らす人々に長寿者が多いことから、アメリカの研究者が調べたところ、アガリクスには免疫力を高める働きがあると発表され話題になりました。アガリクスに含まれる高分子多糖体ベータグルカンや、それと結合する良質のたんぱく質が特に注目され、研究が進められました。他に食物繊維や、多糖類、カルシウムの吸収を助けるビタミンDなどの成分が確認されています。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
薄いイチョウ形のキノコが重なって生える形が舞いの姿に似ているので、この名をつけられたと言うマイタケです。ビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富に含まれています。βグルカンが多く含まれており、日本や海外で非常に注目されています。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
メシマコブは、長崎県の男女群島の女島(メシマ)でみられる桑の木に寄生するコブ状のキノコで、中国では古くより桑黄(そうおうと呼ばれ、昔は煎じ薬の漢方薬として利用されており、「神農本草経」にそれが記載されています。【商品例】メシマピュアPL2・PL5 、メシマコブなど。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
クヌギ、クルミなどの広葉樹に生えるキノコで白い毛が丸まっているような外観からウサギタケとも呼ばれる、ヤマブシタケです。中国では高級食材や漢方にも利用されています。ヤマブシタケに含まれるβ-D-グルカンはキノコに特徴的な多糖類で、他にも、食物繊維やミネラル・ビタミンを豊富に含んでいます。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
霊芝(レイシ)とはサルノコシカケ科マンネンダケのことで、古来より朝鮮人参と共に二大仙草として珍重され、別名「万年茸」「幸茸」ともいいます。霊芝(レイシ)には、タンパク質(多糖類のアミノ酸)、ステロール、アルカロイドなどが含まれ、特にβグルカンと、体内でビタミンDに変わりカルシウムの吸収を高めるエルゴステロールが注目されています。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
その他、キノコ・菌糸類に関する免疫食品はこちらです。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|