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| コンパクトサイズながら見やすい大型液晶画面、手になじみやすいデザイン |
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| 商品の特徴 |
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◇血糖測定器比較表はこちら◇
・測定時間が30秒から15秒に短縮。 ・これまで必要であった面倒な補正操作が不要。 ・従来通りの小型血糖測定機用電極ダイアセンサーを使用し、新たな操作を覚える必要がない。 |
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| ご使用方法 |
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1 採血器具の準備 血糖測定を始める前に、採血穿刺器具(マルチランセット)を準備しておきましょう。 2 ダイアセンサー(血糖測定用電極)のアルミパックを開封します。 ダイアセンサー(血糖測定用電極)のアルミパックを開封し、指定されている位置までめくります。 3 ダイアセンサーを挿入します。 次に図が記載された面を表にしてダイアセンサーをアルミパックごとつまみ、グルコカードの電極挿入口に差し込みます。 差し込んだ後、アルミパックを抜き取ってください。ダイアセンサーを抜き取るときに使用するので、まだアルミパックは捨ていでください。 4 採血します。 消毒綿で裁決する部位を消毒し、乾燥させます。消毒した部分を採血器出で穿刺し、血液を一滴絞り出します。 5 血液吸引、測定が始まります。 補正番号と前回値が交互に表示されているときに、ダイアセンサーの先端を血液に接触させます。血液が吸引され“ピッ”という音とともに測定が始まります。 血液が+まで達するのを確認してから指をはなしてください。 6 血液吸引、測定が始まります。 15秒経つと血糖値が表示されます。このとき、血糖値が20mg/dL未満のときは「Lo」が、血糖値が600mg/dLを超えた場合は「Hi」が表示されます。 7 ダイアセンサーを抜き取って終了します。 測定の終えたダイアセンサーを残しておいた空のアルミパックでつまんで抜き取ります。その際にグルコカードの電源は自動的に切れます。万一抜き忘れた場合でも、約3分で電源は切れます。 測定を終えたダイアセンサーは再使用できないのでご注意ください。 |
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| 使用上の注意 |
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| 採血部位によって測定結果が異なる場合があります。測定結果の判断については必ず医師の指導に従ってください。 |
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| 商品名:グルコカード ダイアメーター |
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| 内容量・入数:1コ x 1 |
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| 形状: |
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| 発送時期:通常、5〜7営業日で出荷予定 |
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| メーカー希望小売価格 |
割引率 |
三牧価格 |
| ¥OPEN |
0% |
¥10,500 |
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| ※上記表示価格はすべて税込価格です。 |
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