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1.キャップをはずしてください。
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2.「深さ調節ダイヤル」を回して、穿刺深さを調節してください。 |
| 穿刺深さ |
表示設定 |
| より浅く穿刺します |
1−2 |
| 標準的な深さ |
3−4 |
| より深く穿刺します |
5−6 |
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エースレットのキャップのネジをほどき、キャップをはずしてください。
【警告】
エースレットを他の人と共用すると、付着した血液を介して微生物などによる感染のおそれがありますので、絶対に共用しないでください。 |
ギザギザのついた「深さ調節ダイヤル」を回して適当は穿刺深さに調節します。
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| 3.ホルダーを引き出し、基部を手で持ちます。 |
4.新しい採血針をセットしてください。 |
5.キャップを元どおりにセットし、引っ張ります。つまみは自然に元の位置にもどります。 |
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| ホルダーを引き出し、ホルダーが戻らないように基部を手で持ち支えます。 |
新しい採血針をエースレットのホルダーにしっかりとセットします。ホルダーにセットした採血針を指ではさみ、採血針の保護キャップを上記の図(1)回しながら(2)取りはずします。(写真はSKKブラッドランセット30Gを使用)
【警告】
採血針の繰り返しての使用は、感染のおそれがありますので絶対にしないでください。
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エースレットのキャップを元どおりにセットします。つまみの部分を持ってカチッと音がするまで引っ張ります。カチッと音がしたら引き金がセットされ、つまみは自然に元の位置にもどります。 |
| 6.採血をしてください。 |
7.測定をしてください。 |
8.使用済採血針を保護キャップに刺して捨てます。 |
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消毒綿で採血する部分を消毒し、乾燥させます。指先を刺し、測定に必要な血液滴を得ます。
【警告】
感染のおそれがありますので必ず消毒をしてください。
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得られた血液にグルテストセンサーの先端部を触れさせると、血液は自動的に吸引され測定を開始します。
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血糖の測定が済みましたら、採血部位をばんそうこうなどで止血します。使用済みの採血針は、保護キャップの凹部に突き刺して捨てます。
【警告】
感染のおそれがありますので必ずばんそうこうなどで止血をしてください。傷口が治りにくいときは、こまめに消毒してください。 |