 |
 |
| 殺真菌成分塩酸テルビナフィン配合。1日1回で効く |
 |
|
|
| 商品の特徴 |
 |
 |
・日本の市販薬で初めてアリルアミン系殺真菌成分「塩酸テルビナフィン」を配合したスイッチOTC(※1)の水虫・たむし治療薬です。 ・水虫菌の細胞膜の合成を初期段階で阻害し、殺真菌作用を発揮します。 ・塩酸テルビナフィンの水虫菌に対する最小発育阻止濃度(MIC※2)は最小殺菌濃度(MFC※3)と同等。低濃度で殺真菌効果を発揮します。 ・皮膚への優れた浸透性と貯留性を有し、1日1回投与で24時間殺真菌効果が持続します。 ・使いやすいノンガスタイプのスプレーです。特に乾燥(カサカサ)タイプの広い範囲の患部にお勧めします。 ※1 スイッチOTC:通常、新たに開発された新規成分の医薬品は、医療用医薬品としての使用経験を経てからOTC薬に転用(スイッチ)されます。これをスイッチOTCといい、その多くは「指定医薬品(取り扱いに際して特に専門的知識を必要とする医薬品として、厚生労働大臣が指定するもの)」となっています。 ※2 最小発育阻止濃度(MIC;Minimum Inhibitory Concentration):菌(真菌)の増殖を阻止するのに必要な最小の薬剤濃度を測定した数値です。理論上は、MIC値が低いほど少量の薬剤でも菌に対する効力があることを意味しており、抗菌力の目安としては重要な指標と位置づけられています。 ※3 最小殺菌濃度(MFC;Minimum Fungicidal Concentration):菌(真菌)を殺菌するのに必要な最小の薬剤濃度を測定した数値でMFC値が低いほど殺菌効果が高いことを意味し、MIC値とともに、真菌に対する薬剤の効力を評価する上での重要な目安とされています。 |
 |
 |
 |
| 用法・用量 |
 |
 |
1日1回適量を患部に塗布(スプレーは噴霧)して下さい。 〈用法・用量の注意〉 1. 定められた用法を厳守して下さい。 2. 患部やその周囲が汚れたまま使用しないで下さい。 3. 目に入らないように注意して下さい。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗い、直ちに眼科医の診察を受けて下さい。 4. 小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させて下さい。 5. 外用にのみ使用して下さい。 6. 本剤のついた手で、目や粘膜にふれないで下さい。 <噴霧液(スプレー)のみ> 7. 足の指の間にみずむしがある場合には患部から2〜3cm位、その他のみずむし、たむしには5cm位の距離から噴霧して下さい。なお、噴霧口をよく確かめ、顔面特に目に向けて噴霧したり、吸入しないで下さい。 |
 |
| 成分 |
 |
 |
| 1g中 塩酸テルビナフィン10mg 添加物:ポリオキシエチレンセトステアリルエーテル、プロピレングリコール、アルコール |
 |
 |
 |
 |
| 商品名:ラミシールATスプレー:15g入×3個 |
 |
| 内容量・入数:15g x 3個 |
 |
| 形状:スプレー |
 |
| 発送時期:通常、3〜4営業日で出荷予定 |
 |
| メーカー希望小売価格 |
割引率 |
三牧価格 |
| ¥7,875 |
31% |
¥5,433 |
|
 |
| ※上記表示価格はすべて税込価格です。 |
 |
|
|